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イギリスの小学校で「イマジン」禁止だぁ〜?
Bad Times / KEIGO
英国国教会系の小学校がジョン・レノンの「イマジン」を「反宗教的」との理由で児童が歌うことを禁止、保護者らが反発しているそうだ。英南西部エクセターのセント・レナーズ小学校の児童は学期末のコンサートに向け練習を重ねていたところ、学校側は「イマジン」の「宗教がない世界を想像してごらん」という歌詞について、国教会にふさわしくないと判断、別の曲に急きょ差し替えたという。

児童の母親らは「素晴らしい歌なのにナンセンス。歌詞は信教を否定しておらず、全体の文脈から判断すべきなのに」と話しているとか。

「反宗教的」???
驚くべき解釈・・・。いったい子供に何を教えるつもりなのか・・・。

教育者がおかしいのは、日本だけじゃなさそうだなぁ〜。
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開国から100年間の史料
Good Times / KEIGO
船中八策

20日正午から国立国会図書館のホームページ(HP)で、幕末の志士坂本竜馬が起草した政体構想「新政府綱領八策」(1867年)や、大日本帝国憲法の草案(1888年)など、日本の開国から100年間の史料約150点が公開されるそうだ。

わずか33年で生涯を終えた幕末・維新の英雄、坂本竜馬の船中八策が、日本の国政のはじまりに史料として登場する。

ほんの150年程前、維新の動乱期を生きた若い志士たちの目には、現在の政治家たちの在り方はどんな風に映るんだろう?

いったい、いつから日本の国政は老人でないと動かせなくなってしまったのか・・・。



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これ、かわいくないですかぁ〜?
Good Times / KEIGO
ボルタ

写真の人形。ボルトやナットを溶接して作った「ボルタ」って言うんだそうです。
楽器演奏してるよね。いいなぁ。

ボルタは「みんなの周りにいる普通の青年」の設定で、親指大のボルトやナットなどをハンダで人型にくっつけたもので、鉄を身近に感じてもらおうと昨年9月、鉄の町・室蘭で開いた「アイアンフェスタ」の溶接体験企画から生まれたんだそうで、イベント終了後も「どこで買えるのか」といった問い合わせが多数寄せられ、室蘭工大大学院修士課程2年の内田正徳さん(24)が中心となって商品化を準備。年末年始のテスト販売でも「かわいい」「おみやげに良い」と評判を呼び300個を完売したんだそうです。

4月1日にから1個500円、月500個限定で販売を開始。08年3月までに全100種類に増やす予定だそうです。
4月の500個はすでに完売だそうですが、もうスグ5月。新しい種類が見れるんでしょうね。俺も欲しいなぁ〜。

どこで買えるかって言うと、「道の駅みたら室蘭」(同市祝津町4)とショッピングセンター「ぷらっと・てついち」(同市輪西町2)で販売。

問い合わせは輪西商店街振興組合0143・43・5846。

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世界遺産〜Stonehenge
Good Times / KEIGO
storne hedge
Photo by Kyoji Kato

これは、ロンドンから送ってもらった写真。イギリスの世界遺産・ストーンヘッジ。
きれいに撮れてるでしょ?お気に入りの1枚です。

ストーンヘッジは、エジプトのピラミッドより更に古い時代に建てられたもの。
何のために建てられたんだろう?そこんとこ、詳しく聞くの忘れた・・・。
今度調べて追記しま〜す。

世界遺産といえば、昨日、世界初のナスカ展へ行ってきましたぁ。
世界遺産最大のナスカの地上絵。不思議です。
どうやって、昔の人は、完成図を確認したんだろう・・・?
誰が何の目的で描いたのか、正確な答えは出ていないんだそうです。
何かの儀式に使われたとかって説が今のところ有力らしいけど・・・。

やっぱり、あれかな?宇宙人が描いたのかな?
個人的には、そうであって欲しい!だったら、凄いよね?

ナスカ展は、6月18日まで、上野の森公園、国立科学博物館でやってます。

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本物のビートルズ?
Good Times / KEIGO
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
ザ・ビートルズ

前から書こうと思ってたんだけど、東京タワーのろう人形館にビートルズのアルバムジャケットで使われた本物のろう人形が登場。3月24日から公開されてるんだって。

使われたのは、このジャケットですね。
名作、”サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド”
オークションで落札されて、東京タワーに来たそうです。どうせなら、このジャケットをぜ〜んぶ再現してくれるといいんだけどなぁ〜。

ジャケットの左下に写っているのが、このろう人形たち。


今度、見に行ってみよう。
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やっぱりいい!
Good Times / KEIGO
ライヴ・イン・レッド・スクウェア
ライヴ・イン・レッド・スクウェア

あちこちでお薦めしてるけど、やっぱり良いんです。このDVD。

「音楽の与える社会的影響力って、こんなにも凄いのかぁ〜。」って思います。
もちろん時代背景もあるけど、思想や哲学、言葉や国境も越えていくのって凄い。
「ビートルズ」って現象を、おじいさんになりつつあるポール・マッカートニーがただ1人、
体現することができる存在となってしまったけど。
でも、若いよね。脱帽。

これ見ると、とっても気分が良い!


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